お札・お守りの使いかた



お神札・お守りはどちらも神様の力を戴くものですが、お神札は自分の家でお祀りし、
家を守り戴き、お守りは常に身に着けて、いつも神さまのご加護を戴くものとなります。


お神札は一年間お祀りしたら年末に神社に納め、新しいお神札を受けましょう。

お守りも同様ですが、願いがかなうまで身に着けても差し支えありません。



  たくさんのお守りを持つことについて




よく 「たくさんのお守りを身に着けていると、 神様が喧嘩をする」 といいますが、 そん
な事はありません。 複数のお守りをお持ちになられても問題ありません。



  古くなったお神札などの取り扱い




年の暮れや願いが成就した時には、それまでおまつりしたお神札や身に付けていた
お守りは神社に納めましょう。神社では「どんど焼き」でお焚き上げをしてくれます。

※護國神社ではどんど焼きを、例年1月16日午前10時より境内内特設会場で行って
 います。希望される方は、当日・または事前に会場までお持ち下さい。



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札 幌 護 国 神 社 境内社多 賀 神 社
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